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Blue Prism® Cloud: Practitioner (JP)
Enroll in this course >本コースについて
BPC実務者のコースは、組織のバーチャルワークフォース(Virtual Workforce®)によって、安全かつ統制された方法で実行可能なロボティックオートメーションを作成するのに必要な専門知識と自信を受講者が習得することを目的として作成されました。
受講者は、多数の実践的な例に触れながら、広範なアプリケーションでの新たな演習を通じてスキルを向上させることができます。
さまざまな演習で、受講者は、組織の中でThoughtonomyソリューションを通じて将来的な人とシステムとのインタラクションをエミュレートする際に役立つベストプラクティスを学べます。
このトレーニングでは、BPCソリューション内で使用可能な各種コンポーネントについて説明します。このトレーニングは、以下のモジュールに分かれています。
• モジュール1 – はじめに
• モジュール2 – ユーザーガイド
• モジュール3 – Automation Studioリフレッシュ
• モジュール4 – Automation Studioアドバンスド
• モジュール5 – Self-Serve
• モジュール6 – コネクト
• モジュール7 – 総合演習
• モジュール8 - Wireframer
• モジュール9 – まとめ
本コースの対象者
BPC実務者コースは、システム管理とプロセス構成に関する幅広いバックグラウンドを備えた方々を対象としています。このトレーニングの目的は、本番レベルのオートメーションを提供するために必要なスキルを受講者に伝授することです。BPCでは開発不要のアプローチを採用していますが、コーディング経験のある人ならば、ソリューションの各機能をすぐに理解できるため、対象を絞ったオートメーションでも大規模な(クロスシステムの)オートメーションでも短時間で導入できるようになります。
本コースの対象者は以下のとおりです。
• システム管理者
• DevOpsエンジニア
• オートメーションの経験を持つ候補者
• スクリプト作成や開発の経験を持つ候補者
• プロセスやワークフローの設計者
• プロセスに関する豊富な知識と論理的思考を持つ当該分野のエキスパート
提供物
BPC実務者コースの一部として、受講者にはThoughtonomyソリューションのクラウドインスタンスと以下のものが提供されます。
• 詳細なトレーニング教材
• オートメーションの例
• トレーニングサポート
• 1回の認定(さらに、1回の無料の再試験)
前提条件
本コースを受講する受講者には、以下のスキルと知識が必要です。
• Blue Prism基礎トレーニングを修了していること
• プロセス指向の発想ができること
• 論理的に考えられること
• 高い読解力があること
• Microsoft WindowsとMicrosoft Officeスイートの経験が1~2年あること
所要時間
受講者が前提条件をどれだけ満たしているかにもよりますが、BPC実務者コースは4日で修了できます。本コースや登録したその他のコースを修了できるように、受講者はトレーニング環境を6週間利用できます。
トレーニング環境
案内メールに記載された固有のリンクから、本コースの一部として提供されるBPCトレーニング環境にアクセスできます。
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